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先輩の声
私も「いわま黒板製作所」に転職してきました。
私がいわま黒板製作所で働き始めたのは、平成15年です。
それまで建設会社の現場監督として働いていました。
あなたもご存じのように若いころは理想の職場を求めて転職をする人が多い年代です。私は物を作る仕事を中心に9年働いています。それまで色々なアルバイトの経験もしているので、このいわま黒板製作所を含めて3つの会社で働きました。当然ながら会社ごとに『考え方や方針』はまったく違っていて、それぞれ特徴があります。
でもいわま黒板製作所以外の数年間はある共通の感想を持っていました。きっとあなたも感じたことがあると思います。
それはなんだと思いますか?
私がそれまでの会社で感じていたものは人手不足や過度の工期短縮などのため「お客様の本当の声や顔がみえない」ということや「定型の仕事で仕事に変化や面白みを見つけにくい」「“慢性的な残業”などで休日が少ない。家族と過ごす時間が少ない」「支給された残業代の計算根拠がよくわからない・・・」「がんばりに対して評価があいまい」「若手の意見があまり反映されない」などでした。
でもそれはどの会社でも同じだと思っていました。
あなたもそのような経験はありませんか?
実は7年前に私がいわま黒板製作所に転職を決めた理由は、子供の教育環境の整備に従事できる。子供の笑顔が見られる職場。
製造業なのいろいろな街に行くことができる。変化に富む仕事内容。
きちんと計算された休暇制度必ずしも年功序列ではない風通しのよい社風明確な残業計算という理由でした。







